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すいませんorz

( ´・ω・)o_∠・:*こんチャ

すいません。今回絵はありません。
ちょっと体がだるくてやる気が出たいため、SSのみとなります。
また元気になり次第絵は描きますので!
ホントにすいませんOTZ

どぞ(。・ω・)つ


肥育学科

第3章 目覚めの日
私はあれからお腹がずっと空いていました。
どうしてなんだろっと疑問を持ちつつも食べてしまっていました。
私達のクラスは授業中でも飲食が許可されてるみたいです。そのお陰もあって午後はずっと何かを食べていました。
ダメだとわかっているのに・・・・。
家に帰ってからもお菓子を口にしていました。

そして、翌日。
今日は土曜日、学校はお休みです。
のんびり過ごそうかなっと思っていたのに目が覚めてしまいました。
「ん~、もっと寝たいのにぃ・・・」
目を閉じても全然寝付けません。
「もぉ・・・・起きよ」
と布団を右に寄せて起き上った。
「あれ?何だか体が重いなぁ・・・」
普段ならすんなりと起き上がれるのに今日は鈍く感じた。
「なんでだろ?」
原因は何かと自分の体を確かめた。そこには
「え?何これ?」
前にでーんっとぽっこり出たお腹が見えた。
「え?・・・えぇ!?」
状況がわからなかった。確かに昨日は食べすぎだと思うけど、一日でこんなに太るだなんて・・・・。きっと、これは夢だよ。きっと。
自分に言い聞かせてぽっこり出たお腹をつねった。
 ぷにゅ
と少し変形し痛みが伝わった。
「イタっ!・・・はぅ・・・・・」
その痛みは現実である事を表していた。
深呼吸をして改めて自分の体を見てみた。
着ていたパジャマはボタンが無くなり縫い目の部分が破れていた。
ズボンも同じように縫い目が破れ、お尻が丸見えの状態になっていた。
「こんなに・・・太っちゃったんだ」
まだ見た目はギリギリぽっちゃりってくらいだけど、正直私はおデブは嫌いです。
「これからどうしよ・・・・」
あさってには学校が始まる。こんな体誰にも見られたくない・・・。頭の中が真っ白になってしまった。そんな時、携帯電話が鳴った。
私はそのままの格好で手に取り応答した。
「早乙女です~」
幸い声は変わってなかったので、タブン怪しまれないと思う。
「秋ちゃん、おはよぉ~~~。真央だよぉ~」
真央ちゃん!?どうしよ・・・今の状況救ってくれると彼女しか・・・。でも自分が太ったなんて言えないよぉ~~。
と一人考えていると
「あれ?どうしたの秋ちゃん?」
「え!?なんでもないよ~。それより朝早くどうしたの?」
「今日する事が無くてね~。秋ちゃんと遊ぼうかな~って」
「遊びたいけど・・・」
「何か用事でも?」
「ううん、用事とかは無いの・・・でも・・・」
「でも?」
「・・・ごめんね。一旦切るね。後でメールで送るよ」
「え・・・うん」
一方的とはわかってる。けど、口で言うのは嫌だった。だから鏡越しの自分を写メで送った。すると、電話が掛って来た。
「秋ちゃん・・・」
「・・・・」
「大丈夫よ!昨日私が上げた薬あるでしょ?あれを飲んで、今から私が痩せる薬持って行くから待っててね」
「え・・・うん」
「すぐ行くからね!」
と言って切った。とりあえず私は昨日貰った薬を取り出し、飲み込んだ。
すると、十分もしない内に
 ギュゥゥゥ
お腹の虫が鳴いた。
「うぅ・・・お腹が空いてきちゃった・・・。どうしよ、真央ちゃん来るまで少しかかるし・・・その内に」
私はとりあえず布団のカバーで服の変わりにして台所へ向かった。


真央目線。
「ん~~、よく寝たぁ~」
目覚めはとてもいい感じ♪布団を寄せて
「どっこいしょっと」
のっしりと起き上った。お腹の脂肪がクニュと変形する。段腹というべきですね。
「あちゃ~、汗びっしょりかいちゃった見たいね。でも、これも太った証♪」
と言いながらお腹と太ももの隙間に手を入れてお腹のお肉を持ち上げた。
「あは♪気持いぃ~」
ぷにぷにむにむにとお腹を揉みます。柔らかくて最高です♪
「あ、そろそろ秋ちゃんが起きた頃かな?うふ、彼女も今頃・・・」
全裸のまま携帯を手に取って秋ちゃんに電話をした。・・・ガチャ
「早乙女です~」
と秋ちゃんが出た。さすがに声は変わってないのね。
「秋ちゃん、おはよぉ~~~。真央だよぉ~」
すぐに返事が無いなぁ・・。ま、しょうがないよねw
「あれ?どうしたの秋ちゃん?」
「え!?なんでもないよ~。それより朝早くどうしたの?」
「今日する事が無くてね~。秋ちゃんと遊ぼうかな~って」
「遊びたいけど・・・」
「何か用事でも?」
「ううん、用事とかは無いの・・・でも・・・」
「でも?」
「・・・ごめんね。一旦切るね。後でメールで送るよ」
「え・・・うん」
うふふ、いい感じ♪いい感じ♪
予定通りの展開、このまま行けば・・・・。あ、メールだ。
秋ちゃんからだった。そのメールを開くと
恥ずかしい顔をしたぽっちゃりな彼女の姿が映っていた。
「うわぁ~♪やっぱり私の思った通りの太り方ね♪」
でも、怪しまれたらダメね。ここは、
「秋ちゃん・・・」
「・・・・」
という感じにして
「大丈夫よ!昨日私が上げた薬あるでしょ?あれを飲んで、今から私が痩せる薬持って行くから待っててね」
「え・・・うん」
「すぐ行くからね!」
ここで切る!
よ~~し!さて秋ちゃん家へレッツゴー♪
急いで着替えの服を取り出し痩せる薬を飲んで服を着てミニカバンを背負って
ドタバタと台所でパン1枚を手に取って家を出た。
「うふふ♪とうとうこの日が来たわ♪これで・・・。あぅっぷ!」
危なかった。ここでデブ化する所だった。興奮しちゃダメねw
早まる気持ちを抑えつつ急いで秋ちゃん家へ向かった。


秋目線。
台所でとりあえず昨日のから揚げとマヨネーズ、コーラを持って来た。
「・・・・いただきます」
素手でマヨネーズをたっぷりとから揚げにつけて口へ運んだ。
「おいし・・・」
学校には程遠いけど、お腹が空いてるんだもん、そんな贅沢は出来たい・・・。
 ぱくぱくぱく
今日はどうやらパパ達は朝早くから外出してらしく、朝ごはんが置いてあった。でもそれも食べてしまって、今に至ります。
手にマヨネーズが付いても気にせずから揚げを次々と口へ入れて行く・・・。そんな時
 ぴ~~んぽ~~ん
「はっ!」
もしかして真央ちゃん!?私は急いで食器を台所へ戻して部屋をキレイにして布団を着たまま出た。
「真央ちゃんいらっしゃい」
少し間が開いて
「うん♪あれ?秋ちゃん口の周りに何か付いてるよ?」
「え!」
しまった!吹くのを忘れていた。どうしよ・・・。
「ま、いいよぉ~。中に入っていい?」
「あ、うん。いいよ」
私は後ずさりをして彼女を入れた。
「今日はパパ達いないみたいだから何とか・・・私の部屋は2階よ」
「そっかぁ~じゃ、お邪魔しま~~す♪」
真央ちゃんは私の後を来る。もしかして・・・・太ももとか見られてないよね~~~(//
少し心臓の鼓動が高まって来てしまったけど、怪しまれないように堪えた。
「はぃ、ここが私の部屋だよ~」
「うわ~~可愛い♪」
「ありがとーー」
それは嬉しいんだけど・・・・。私は俯く。それに気づいた真央ちゃんが
「・・・本題に行くぅ?」
「・・・うん」
私と真央ちゃんが向き合った。すごい恥ずかしいけど・・・今は彼女しか頼れる人がいない。だから
「行くよ?」
「うん」
胸はタオルを当てた。だけどその他はむき出しになった。恥ずかしいーー!!!(///
彼女は私の体を見ている。
「どう・・・?」
「え?うん・・・・。可愛いよぉ♪」
「へ?そうじゃなくて・・・ね?」
あれ?どうしちゃったの?真央ちゃん?
「太った秋ちゃん、可愛いぃ!」
「可愛いじゃなくて・・・元に戻してほしいの」
と言うと彼女はきょとんとした顔をした。
「え?どうして痩せないといけないの?せっかく太ったのに」
「え?」
「痩せてていい事何にも無いよ。むしろ太った方がずっと気持いぃもの」
私に近づいてお腹を掴んだ。
「きゃっ!」
「ね?こうするとさらに気持いぃわよぉ?」
すると、お腹をぶるんぶるんと揺らし始めた。その他のお肉もその振動で揺れる。なんだか・・・変な感覚。
「ちょ、真央ちゃ・・・やめて・・・」
「ぷにぷにして気持いぃでしょ?ほら」
さらに激しく揺らす。全身がぶよぶよと揺れる・・・。う・・・き、気持いい。
「気持いぃでしょ?」
「・・・・・・うん」
「この快感はデブしか出来ないのよ?やっぱりガリガリな子ってダメでしょ?」
「・・・でも、真央ちゃん痩せてるじゃん・・」
と言うと彼女はニヤリと笑った。
「うふ♪見たいの?私の本当の姿。いいよぉ~だってそのために来たんだから!・・・ぶ、あぁがッ!ぶぶぅ・・・・ぶはぁぁあああ♪」
 ボンッ!ブチミチブチッ!ビリビリリリッ!! ッブク!!ブクブクブクブクブクブクブクブクブク!!!
まるで音が出るように一気に彼女の体が膨らみ一瞬で来ていた服を破り、体のあちこちのパーツが膨張していた。
あの時と同じ・・・。本当だったんだ。と思っていると真央ちゃんはあっという間に巨漢と化していた。しかも私が見た時より一回り
以上大きくなっているような気がする。そんな時、すごい臭いが鼻をついた。
「う!何この臭い!」
思わず声に出してしまうと真央ちゃんがこっちを向いて
「あは♪どう?すごいでしょ?今日は肉臭(肉汗)がする薬を飲んできたの。だからこんなに臭いの♪でもこの方がよりデブって感じで
いいでしょ?それに見て私のこのお腹ブヨブヨとしてそうでしょ♪」
我を忘れたかのように自分の垂れ下ったお腹を揺らし始めた。
うわ・・・すごい・・・。さ、触りたい・・・。
彼女を見ている内にとんでもなく臭かった臭いに逆に刺激されどんどん自分が興奮してるのがわかった。
「わ、私も触る!!」
と真央ちゃんに近づいて一緒にあちこちのお肉を触りまくる。
「あぁ!!気持いいいいい!!!」
「私も気持ち良くなりたいのぉ!!」
お互いのあらゆる贅肉を揺らしまくった・・・・。

それから1時間後。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
「ふぅ~・・・はぁ・・・ふぅ~・・・」
お互い息が荒くなっていた。真央ちゃんが肥満化してからずっと興奮状態で触りまくっている内に体がだるくなっていた。
「あ・・・薬の効果が切れたみたい」
すると、さっきまで臭っていた刺激臭が消えた。
「どう?秋ちゃん・・・デブっていいでしょ?」
汗だくの真央ちゃんが聞いてきた。今まで誤解してた・・・こんな事が出来るんだ。デブって・・・・太ってよかったかも。
「うん・・・さっきまで嫌いだったけど、好きになったかも」
「それはよかった♪またしよぉね♪」
ホホ肉のせいで視界が少し狭くなっていたが笑っていた。私も笑顔で
「うん♪」
と答えた。あ、ふと思い出した事を
「真央ちゃんが太る前に言ってたけど、せっかく太ったのにってどういう事なの?」
「うふw実はね。私が太らせたのよ。秋ちゃんをww」
「え?そうだったの」
「うん、ごめんね勝手に・・」
そうだったんだ。でも太れて今はよかったと思ってるよ♪
「ううん、逆にありがとう♪こんなにデブのいい所見つけてくれて♪」
「本当に?」
「うん♪」
「そう言ってくれるとうれしいよぉ~」
「デブった真央ちゃん可愛いね♪」
「秋ちゃんだって可愛いよぉ~~~♪あ、そうだ。今ね、考えてる事なんだけど」
「ん?なぁに?」
「学校って今ガリガリな子ばっかりじゃない?」
「うん、そうだねぇ」
「そこでね、太らせたいなぁって思ってるの♪」
「おぉーー!それいいねぇ!」
「でしょ!?だからそのためには人手が必要なのぉ~」
「もちろん手伝うよ!」
「本当!?」
「うん!だって私達親友じゃない♪」
「うぅ~~、秋ちゃん大好き♪」
巨大な体の真央ちゃんが飛びかかって来た。うぅ・・・重い・・・・・でも柔らかくて気持いぃ・・・・・。
「ねぇ・・真央ちゃん」
「なぁに?」
「私ももっと太ったら、もっと気持ち良くなれる?」
「うん!私もまだまだ足らないよぉ!もっと太るんだから♪」
「よぉ~~し!私も今日から頑張って太る!」
「うん!一緒に頑張ろう!」
「そうだね!」
「計画も成功させないとね!」
「うん!」
「「えいえいおぉーーー!!」」
こうして太ってしまった私は真央ちゃんからデブの素晴らしい所を教えて貰った。デブって今までに無い感覚を味わえた。太って本当に
よかった。だからこの素晴らしさを皆に知ってもらいたい!だから私達は計画を成功させて見せる!
 プニプニもみもみ
「あぁ~~お腹のお肉さいこぉ~~~♪」
とお肉を触りながら心に決めた。
クラス全員肥満化計画あさって実行!!


ホントにすいませんです。
勝手ながら絵を入れることが出来ませんでした。
次回の章はちゃんと入れれるように努力します!!
では、失礼します_〆(・ω・*)

2009/03/23 16:04 | 肥育学科(打ち切り)COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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