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はぅ・・・。

ヾ(・ω・`)ノ ハロー♪

僕はしっかり者と親には言われます。
でも、
洗顔料を頭に間違えて塗ってしまったり、英語の教科書がドイツ語の教科書だったり、・・・・・etc
など言い出したら止まりませんww
単なるボケなのか天然なのか・・・・わかりませんね(´・ω・`)ショボーン

友達といる時、たま~に訳のわからない事を言って(自分でも何言ってるのか解んない)友達が爆笑した事が数回ありましたwww
ま、これがキャラならこのまま突き進んで逝きます!!!(ぇ
何に突っ込んで逝くのかは不明です。


はぃー
本題です( `・ω・´)
今日は久しぶりにpixivの看板キャラ『赤井カナ』を描きますた。
最初は肉塊になって貰おうとやっていると・・・
描きかけの物があったのでそっちを改良して仕上げましたぁ~~~~♪
その仕上がりがこれ↓です。(短編小説付きですw)

「はい、カナちゃん。今日は久しぶりに運動をしよう」
笑顔でお兄さんはそう言った。
「え?運動ダメじゃなかったの?」
私は太り始めて今まで一切運動を禁じられていました。
「あぁ、たまには運動も必要だと思ってね。さ、これを着て」
渡されたのは、薄い水色の入ったシャツだけだった。
「え?上だけ?お外行くんだったら下も・・・」
「大丈夫。カナちゃんはとても太ってるから大事な所は見えないよ」
「え、でも・・・」
「ほら!早く行くよ!」
「うッうん、わかった」
お兄さんを怒らせると何をされるかわかんない。
肥育され初めてからずっと私は彼に恐怖感を持っていた。
でも最近になって私のこの太った体を褒めてくれるようになった。
今の私には、もう彼しかいない。彼がいなくなったら私は生きていけない。
だから私は彼が喜んでくれることが一番の幸せ。
だから太ってと言われたら喜んで太る。
私は・・・あなたの物だから。

それから約30分後
「カナちゃん大丈夫?」
心配そうに彼は歩いていた足を止めた。
「はぁ・・・はぁ・・・だ、大丈夫だよ・・・ぉ」
ここ数年、家の中でも全くと言っていい程動いてなかったせいか数メートル歩いただけで息が上がってしまっていた。
「うぅ・・・足が痛い・・・・」
自分の体重で足にかなりの負担がかかっていた。それにお腹のお肉が邪魔で歩きにくい。
「服が・・・濡れてきた・・・」
お肉の隙間の中に少しずつ汗が溜まっている感触がした。それに染み込み始めた服が肉臭を放ち始めていた。
「お?カナちゃん汗かいて来たんだ。ここまで臭ってるよ。この臭い・・・僕は好きだよ」
そう言って私に近づいて汗がべっとりついた腕を掴んで汗を拭き取って鼻に当てた。
「く、くさいよぉ?大丈夫なの?」
やっと息が落ち着いてきた。
「ん?大丈夫だよ。僕は今のカナちゃんが一番好きなんだから。ささ、もうすぐだよ」
と言って私の太い手を掴んで前へ進んだ。

それから数分後
「ここだよ」
到着した所は小さな公園だった。人は誰もいなかった。
「さ、一応トラックを一周してみて」
「うん」
歩いただけで今の状態なのに走るのはムリだね・・・・。
とりあえず私は汗が染み込んだ服を着たままトラックを歩いてみた。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・」

もう足が動かなくなりその場に座り込んでしまいました。
大きなお腹は地面につき少し広がっていました。
「もう・・・だめ・・・・・」
「おぉ、よりいっそう臭いがキツクなったよ!う~~ん、たまんないよ♪」
汗がどんどん滝のように地面に向けて落ちていきます。
「ちょっとカナちゃんには大変だったかな?じゃあ今日はこれまでにしよう。帰ったらいっぱい食べさせてあげるよ♪」
「う・・・うれしい♪」
こうして今日もたくさん食べて幸せな日々を送ります。運動は・・・・したくないなぁ~・・・。

END?


こんな感じです♪
どうでしょうか?小説の内容は描きながら考えましたので、テキトーですw
気に入って貰えると嬉しいです~☆

次回は肉塊にチャレンジすると思われます!!( `・ω・´)b

では、ノチ

2009/03/07 18:47 | いらすぅとCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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